人気ブログランキング |

カテゴリ:山と仲間と囲炉裏村( 50 )

楽しかったオンラインミーティング

楽しかったオンラインミーティング_b0044663_22032100.jpg
パソコンでオンラインミーティング(画面暗いからそのまま出しました)
 今日は朝から雨。気がメイルなあ。朝の中、KWA事務所に出勤?いつもの会計業務をしながら、一日を過ごす。今日は雨なので、ウオーキングステーションに訪れる人もなく暇な一日だった。近畿ブロック、どこのW団体も、それぞれコロナ対策の工夫をして、7月から再開の準備中だ。わがKWAも準備で、フェースシールドや、検温器?、手袋などをそろえて準備をしている。ガイドラインもホームページなどで発表の予定だ。そんな一日。家に帰り夕食後、山の仲間「囲炉裏村」で、オンラインミーティングをした。今回、第4回目となるのだが、毎月やっていた居酒屋での月例会がコロナの影響で多くの人が集まることが出来なくなって、一部の人たちだけだけど、久しぶりに顔を見ながらの話しは楽しい。本当は、実際に会っていっしょに呑みたいけど、今の時季しょうがないか?いつかきっと。また来週会いましょう。
楽しかったオンラインミーティング_b0044663_22051147.jpg
朝食だよ
楽しかったオンラインミーティング_b0044663_22055044.jpg
先日ウオークしたとき日焼け対策してなかったので首筋がひりひり
楽しかったオンラインミーティング_b0044663_22065637.jpg
ついに始まりましたプロ野球
でも、観客の声援がねえ

by take4ni4da | 2020-06-19 22:08 | 山と仲間と囲炉裏村 | Comments(0)

ポンポン山にクリンソウを観に(今日の風景20200517)

ポンポン山にクリンソウを観に(今日の風景20200517)_b0044663_22362647.jpg
 明日から、また雨。もうそろそろ梅雨か?コロナもまだ収束していないのに。(関係ないか?)
 Ayさんのお誘いを受けて、ポンポン山に行ってきた。集合場所の西山天王山から柳谷観音の駐車場まで車に同乗した。柳谷観音の駐車場には、何組かの車が止まっていた。鹿よけ?のフェンスを開けて、西山古道に入る。昨日の雨でぬかるんだ山道をしばらく下りベンチのある広場に。今度は、急騰の道を登りちょっと開けたところで休憩。洛西から長岡京方面が良く見える。向かいの山は雲がかかっている。さらに登って、ゴルフ場の横を通りしばらく行くと、広い谷間に出た。ここに、お目当てのクリンソウが咲いていた。最盛期の愛宕山のクリンソウほどではないが、割と咲いている。密集していない。コロナの影響か?そんなわけないね。広い谷間の広場を後に、又ひたすら登り、釈迦が岳の三角点に。631m。この前登った牛松山よりちょっと低い。前に、maさんと来たことが有る。懐かしい。釈迦が岳を後に尾根道をたどる。途中前から来た若い女性に「ポンポン山はこっちですか?」と尋ねられる。「違うで、反対や」といって今日のリーダーAyさんが、「付いてこい」と誘う。しばらく進んでようやくポンポン山に着く。ポンポン山とは通称で、正式には「加茂勢山」という。標高678.9m。山頂で、足部無するとポンポンと音がするのでポンポン山という。山頂には、思いのほかハイカーが来ていた。コロナ解除のせいか?片隅のベンチが空いていたので、そこで弁当を広げる。しばらく、山頂で昼食休憩の後、来た道を戻る。ところどころの山つつじが綺麗だ。下りは、滑りそうなのでより慎重に。この前の牛松山での転倒が頭によぎるが、なんとか無事に柳谷観音の駐車場まで戻ってきて解散。みんな車なのと、時節柄、アワアワ(打ち上げの呑み会)はなく解散。それぞれ帰り着いて、LINEでテレビ電話で乾杯!
ポンポン山にクリンソウを観に(今日の風景20200517)_b0044663_22401931.jpg
鹿よけのフェンスを開けて入る
ポンポン山にクリンソウを観に(今日の風景20200517)_b0044663_22365208.jpg
登る途中の景色
ポンポン山にクリンソウを観に(今日の風景20200517)_b0044663_22373544.jpg
ベニーカントリーゴルフ場の横を通る
ポンポン山にクリンソウを観に(今日の風景20200517)_b0044663_22383152.jpg
途中の谷間のクリンソウ
ポンポン山にクリンソウを観に(今日の風景20200517)_b0044663_22391246.jpg
釈迦が岳の山頂で休憩
ポンポン山にクリンソウを観に(今日の風景20200517)_b0044663_22413342.jpg
途中のつつじが綺麗だ
ポンポン山にクリンソウを観に(今日の風景20200517)_b0044663_22421910.jpg
ポンポン山山頂(イエイ!)
ポンポン山にクリンソウを観に(今日の風景20200517)_b0044663_22431409.jpg
山頂から北を見ると愛宕山(右)と地蔵山(左)
ポンポン山にクリンソウを観に(今日の風景20200517)_b0044663_22452988.jpg
山頂から京都方面
ポンポン山にクリンソウを観に(今日の風景20200517)_b0044663_22460891.jpg
ナナカマドの花が
by take4ni4da | 2020-05-17 22:46 | 山と仲間と囲炉裏村 | Comments(0)

河津桜再び

河津桜再び_b0044663_20315820.jpg
 先日の、このブログを見て山の仲間から「たけちゃん、河津桜観に連れてって」というリクエストが有った。ちょうど、京都ツーデーも中止になったので「ええよー」と約束した。淀駅に集合してまずは、腹ごしらえに駅前の海鮮丼屋に。人気の店らしく、雨の中しばらく並んで入る。ボリューム満点でお腹いっぱいで美味しかった。さて、京阪の高架沿いを進んで淀水路に。この前来た時より少し緑の葉っぱが目立ったが、まだまだ十分の楽しめる。ただ奥に行くほど足元がぬかるんでいて歩きにくい。一番奥まで行って、バンダナショットを撮り引き返し、京阪淀駅へ。まだ歩き足らなくて、小雨の中阪急長岡天神駅まで帰ってきて、打ち上げで盛り上がる。
河津桜再び_b0044663_20323464.jpg
まだ咲いているが天気が悪い
河津桜再び_b0044663_20332890.jpg
河津桜再び_b0044663_20334530.jpg
河津桜再び_b0044663_20340440.jpg
河津桜再び_b0044663_20341984.jpg
長岡京の勝竜寺城まで帰って来た
by take4ni4da | 2020-03-08 23:20 | 山と仲間と囲炉裏村 | Comments(0)

新春恒例「愛宕山初詣登山オフ」(囲炉裏村)

新春恒例「愛宕山初詣登山オフ」(囲炉裏村)_b0044663_17132245.jpg
 新春恒例の囲炉裏村「愛宕山初詣登山オフ」を今年も主宰。20名の山仲間が集まった。いつものように、昔清滝から山頂付近へ通じていたケーブルの清滝駅跡で、自己紹介をして出発。表参道を登る。登りはじめのいきなりの急登りは、正月のなまった体には辛い。しかし、メンバーからは「たけちゃん早いよ!」と後ろから声がかかる。自嘲気味で、ゆっくり登るが、ついつい早くなる。3.3合目の小屋と5合目で休憩。5合目を過ぎると、やっと道が緩やかになる。左手下には、蛇行した桂川の川面が光っている。七合目からは、京都市街が見渡せるはずだが、ガスっていて薄っすらとしか見えない。水尾別れでは、休まずに行きいつも迎えてくれるに体のお地蔵さんを過ぎると、いよいよ頑張り坂。最後の踏ん張りどころだ。そして、黒門を過ぎると間もなく、山頂広場に着いた。去年は、黒門を過ぎたところでアイゼンを着けたが、今年は雪が無い。みんなは、早速弁当を広げたが、ぼくは、先に長くつらい石段を登り本殿に詣り、「火之要慎」の札を買って広場に戻り昼食をとる。
 午後は、愛宕神社本殿への石段登り口で、記念写真を撮って月輪寺経由で下山。
新春恒例「愛宕山初詣登山オフ」(囲炉裏村)_b0044663_17135058.jpg
集合場所清滝に到着
新春恒例「愛宕山初詣登山オフ」(囲炉裏村)_b0044663_17142602.jpg
登りはじめはきつい!
新春恒例「愛宕山初詣登山オフ」(囲炉裏村)_b0044663_17150139.jpg
3.3合目で休憩
新春恒例「愛宕山初詣登山オフ」(囲炉裏村)_b0044663_17152955.jpg
5合目でも休憩(休みすぎという声も)
新春恒例「愛宕山初詣登山オフ」(囲炉裏村)_b0044663_17161917.jpg
七合目からの眺め、余りよく見えない
新春恒例「愛宕山初詣登山オフ」(囲炉裏村)_b0044663_17171440.jpg
9合目頑張り坂前のお地蔵さん
新春恒例「愛宕山初詣登山オフ」(囲炉裏村)_b0044663_17175368.jpg
黒門が見えてきたら山頂もすぐ
新春恒例「愛宕山初詣登山オフ」(囲炉裏村)_b0044663_17205736.jpg
本殿に詣り、「火之要慎」のお札を買う
新春恒例「愛宕山初詣登山オフ」(囲炉裏村)_b0044663_17323578.jpg
毎年最初に頂いてくる
大 500円(小は400円)
新春恒例「愛宕山初詣登山オフ」(囲炉裏村)_b0044663_17342320.jpg
山頂広場から京都を見る
新春恒例「愛宕山初詣登山オフ」(囲炉裏村)_b0044663_17345613.jpg
月輪寺の親鸞像
新春恒例「愛宕山初詣登山オフ」(囲炉裏村)_b0044663_17353306.jpg
清滝からは、バスが行ったところだったので嵐山までウオーク
清滝トンネル(昔嵐山から清滝まで電車が通っていた)

by take4ni4da | 2020-01-03 23:51 | 山と仲間と囲炉裏村 | Comments(0)

久しぶりの囲炉裏村オフに参加

久しぶりの囲炉裏村オフに参加_b0044663_11582125.jpg
 久しぶりに囲炉裏村オフに参加してきた。
 今回は、maさん企画の「まったりオフ・桂坂から嵐山・保津峡へ」というオフ。(オフ=ネットの仲間が、オフラインで集まる)
桂坂に集合。闘病中のFacebookの友達のFaさんが、わざわざ見送りに来てくれた。思ったより元気そうだ。Faさんに見送られて出発。すぐ傍の「桂坂野鳥園」に入りトイレと管内見学。入場無料で、野鳥観察ができる。野鳥園を出発し、いよいよ山道に入る。すぐ裏を登り唐ト越えに合流する。山道は去年の台風でかなり荒れていて、途中少し迷うが、なんとか唐ト越えに合流する。合流してみると、気持ちのいい山道を進むが、日向の道になると、日差しが強くて真夏に戻ったようだ。途中、道端にはいろいろなキノコが表れて、リーダーのmaさん「この頃、キノコにはまってるねん。」と言って立ち止まって写真を撮る。しばらくルンルンといい調子で進み「ここは丁塚です」という看板の所で休憩。ここから唐ト越えのコースを別れ苔寺道へ下っていく。深い緑の沢沿いの道を、橋をいくつか渡り最後に渡渉して苔寺道に出て休憩。ここからは京都西山トレイルコースに入り、急登を息を切らせながら登る。容赦なく強い日差しが襲い掛かり苦しい。何度かアップダウンを繰り返し、やっと松尾山へ登る分岐点の四辻に到着し、弁当を食べる。昼食後、バンダナショット(一番目の写真で、囲炉裏村のバンダナをかざして撮る写真)を撮って松尾山に登る。三角点のある山頂からは嵯峨嵐山方向の眺めがよい。さっきの四辻に戻り、ここからみんなは嵐山(昔、城があった)を経て保津峡まで歩くが、保津峡への下りが急で、ひざが不安なのでみんなと別れて嵐山へ下る。嵐山へのくだりも、ざらざらと荒れていて危なっかしかったが、なんとか降りて嵐山から嵐電に乗って家に帰る。体をふいてすぐにみんなと反省会のため桂に向かい合流。お疲れさん。カンパーイ!
久しぶりの囲炉裏村オフに参加_b0044663_14313671.jpg
桂坂に懐かしい面々が集合
久しぶりの囲炉裏村オフに参加_b0044663_14323128.jpg
桂坂野鳥公園
久しぶりの囲炉裏村オフに参加_b0044663_14331429.jpg
唐ト越えに向けて登り始める
久しぶりの囲炉裏村オフに参加_b0044663_14341278.jpg
時々、京都の眺望が広がる。正面が比叡山
久しぶりの囲炉裏村オフに参加_b0044663_14351655.jpg
時々キノコがにょっきり
久しぶりの囲炉裏村オフに参加_b0044663_14360920.jpg
丁塚で唐ト越えとお別れ
久しぶりの囲炉裏村オフに参加_b0044663_14365755.jpg
美味しそうだけど・・・
久しぶりの囲炉裏村オフに参加_b0044663_14373744.jpg
渡渉。落ちるなよ
久しぶりの囲炉裏村オフに参加_b0044663_14382364.jpg
西山トレイルの途中からの眺め
久しぶりの囲炉裏村オフに参加_b0044663_14391239.jpg
四辻で昼食
久しぶりの囲炉裏村オフに参加_b0044663_14395430.jpg
松尾山からの眺め
久しぶりの囲炉裏村オフに参加_b0044663_14403791.jpg
嵐山に下りる
by take4ni4da | 2019-09-29 23:32 | 山と仲間と囲炉裏村 | Comments(0)

ベニバナシャクヤクを観に美山へ

 囲炉裏村のKoさんの、「花旅」企画で美山のベニバナヤマシャクヤクを観に行ってきた。囲炉裏村オフは久しぶりだ。JR太秦から、日吉まで電車に乗り日吉駅で、大阪から来た車に同乗させてもらい美山に向かう。ベニバナヤマシャクヤクの里の幟の立つ大内地区に着いて、協力費300円を払って地元の保存会の会長さんの案内で群生地に入る。山の斜面の杉林の中に造られた遊歩道には、沢山のベニバナヤマシャクヤクが咲いていた。思ったより小ぶりな花で、大きくて5cm程度。淡いピンクの花のほかに、白いのもあり同じ白色のヤマシャクヤクとは違うそうだ。ヤマシャクヤクの方は、もう咲き終わっていて実をつけていた。充分に観賞を終えて、大内地区から美山に向かう。
 美山の道の駅に着いて、車を置いて美山の中を散策。先ずは、かやぶきの里が見下ろせるところに登ろうと、金網の扉を開けて入り、急な山の斜面を登る。里山の楽な散策かなと思っていたが、さすがにKoさんのオフ、しっかり山登りもあるのだ。人が一人通れるほどの心細い斜面を登り、高圧線の鉄塔が立つ場所に登ると、眼下にかやぶきの里が小さく見えた。ここで、お弁当を食べる。いい眺めだ。
 午後は、急な斜面を注意しながら下りて、かやぶきの里を散策。住民の植えたたくさんの花が目を和ませてくれる。
 有名なパン屋さんで、人気の玉ねぎパンを買ってもらい一口食べたところで、突然トンビが襲ってきてパンを奪って行った。何が起こったのか分からなかったが、店先に「トンビがパンを狙っています。ご注意を!」と書いてあったが、このことか。
ベニバナシャクヤクを観に美山へ_b0044663_06444899.jpg
幟が立っていた
ベニバナシャクヤクを観に美山へ_b0044663_06463341.jpg
ベニバナシャクヤクを観に美山へ_b0044663_06470310.jpg
ベニバナシャクヤクを観に美山へ_b0044663_06472873.jpg
ベニバナシャクヤクを観に美山へ_b0044663_06482506.jpg
白いベニバナヤマシャクヤク
ベニバナシャクヤクを観に美山へ_b0044663_06491689.jpg
咲き終わったヤマシャクヤクには実がついていた
ベニバナシャクヤクを観に美山へ_b0044663_06510354.jpg
美山のかやぶきの里を散策
ベニバナシャクヤクを観に美山へ_b0044663_06514738.jpg
かやぶきの里だ
ベニバナシャクヤクを観に美山へ_b0044663_06522863.jpg
山の上から
ベニバナシャクヤクを観に美山へ_b0044663_06531354.jpg
ウツギの花
ベニバナシャクヤクを観に美山へ_b0044663_06535680.jpg
所々にある放水銃
ベニバナシャクヤクを観に美山へ_b0044663_06550788.jpg
スイカズラ
ベニバナシャクヤクを観に美山へ_b0044663_06570712.jpg
かやぶきのいえ
ベニバナシャクヤクを観に美山へ_b0044663_06581603.jpg
鎌倉神社から
ベニバナシャクヤクを観に美山へ_b0044663_07022731.jpg
マタタビ
ベニバナシャクヤクを観に美山へ_b0044663_07042423.jpg
八幡神社
ベニバナシャクヤクを観に美山へ_b0044663_07051361.jpg
日本一有名なポストだって



by take4ni4da | 2019-06-01 23:45 | 山と仲間と囲炉裏村 | Comments(0)

愛宕山初詣登山

 山の仲間、囲炉裏村で唯一オフを主宰している「愛宕山初詣オフ」です。
 今年も、30名もの囲炉裏村の仲間が集まってくれました。朝9時半に清滝登山口に集合。HやんとFマンさんのお二人の見送りを受けながら出発。旧ケーブル清滝駅跡で、新年の挨拶と自己紹介をして出発。最初は、旧ケーブル線跡を登り、しばらくして本表参道に合流。愛宕さんは、登り始めが大変。正月休みの体にこたえる。3合目半で小休止をして、さらに進み。五合目、七合目と過ぎる。辺りの木々が先の台風で傷つけられて痛々しい。数日前の雪のせいか、道は段々と悪路になっていく。水尾分かれを過ぎ、9合目頑張り坂を過ぎたあたりからアイスバーンに近い道となり、アイゼンをつける。持ってきたアイゼンがほんまに軽アイゼンで、小さくてつけにくいので手こずり、せめて6本爪を持ってくればよかったと後悔する。なんとか、頂上広場にたどり着いたら、辺りは一面に雪景色。やっぱり正月の愛宕山らしい。とりあえず、雪と氷の石段を登り本殿に詣で、お札を買って石段下の小屋で昼食を食べる。
 午後は、石段下で集合写真を撮って、下山。月輪寺経由の下山となる。表参道より雪が少なく、軽快に下山。月輪寺で小休止して一気に清滝に。清滝からバスで嵐山から、最終的に長岡天神でアワアワ(反省会?)楽しい一日だった。
 ちょっと苦しかったけど、今年も愛宕山に登れて自信がついたね。
愛宕山初詣登山_b0044663_23204239.jpg
登り始めは元気に
愛宕山初詣登山_b0044663_23212910.jpg
3,3合目の小屋にのしかかる倒木
愛宕山初詣登山_b0044663_23221953.jpg
七合目からの眺め
愛宕山初詣登山_b0044663_23225117.jpg
だんだん雪が
愛宕山初詣登山_b0044663_23232379.jpg
いつものお地蔵さん
愛宕山初詣登山_b0044663_23241056.jpg
やっと黒門が見えた
愛宕山初詣登山_b0044663_23245060.jpg
山頂広場付近
愛宕山初詣登山_b0044663_23253344.jpg
さあ、長い石段を登って本殿へ
愛宕山初詣登山_b0044663_23262512.jpg
奉納された絵馬
ここの絵馬は毎年イノシシだ。
愛宕山初詣登山_b0044663_23320686.jpg
本殿前で
愛宕山初詣登山_b0044663_23335456.jpg
集合写真



by take4ni4da | 2019-01-03 23:26 | 山と仲間と囲炉裏村 | Comments(0)

囲炉裏村の忘年会

 今年もいよいよ年末になった。恒例の囲炉裏村の忘年会の幹事をすることになった。最初は、12月15日を望んでいたけど、会場が15日は先約があってダメだということで、止む無く14日(金)となった。赤穂浪士の討ち入りの日。でも関係ないか。参加者の募集を募ったところ、やはり少なかった。やっぱり、土曜日だなあ。
 それでも、阪急十三駅近くのホテルに55名の村民が集まってくれた。(感謝!)
 開宴が19時。参加表明の55名が全員集まり。村長の挨拶と、Koさんの乾杯の音頭で、開始となった。バイキングで呑み放題。今月の新人さんは一名。そして、誕生月の方は6名。楽しく和やかに宴会は進み、又一月の月例会での再会を誓って午後9時に解散となった。
囲炉裏村の忘年会_b0044663_23324420.jpg
囲炉裏村の忘年会_b0044663_23331067.jpg

by take4ni4da | 2018-12-14 23:33 | 山と仲間と囲炉裏村 | Comments(0)

囲炉裏村月例会11月へ

山と仲間と囲炉裏村の11月月例会へ、大阪へ向かう。天気もいいので、昔会社に通っていた道を歩いてみようと、阪急淡路駅から、淀川の堤防の道を通り、菅原城北大橋を渡る。その後、会社の近くから当時の部下に電話するも、会議中ということで会社に寄らずに、大川の遊歩道から天六を越えて今日の月例会の会場の梅田まで歩いた。懐かしい道だが、少しずつ町の様子が変わっていた。ということで、今日の月例会は、参加者が38名、久しぶりに盛況だ。今月も新人さんが女性二名。会の途中で、新人紹介のコーナーを僕が司会する。そして、今月の誕生の人二名の紹介。今月は、RaさんとEpさんのベテラン二人だ。料理は焼肉だった。ぼくとしては、久しぶりの焼肉。美味しくて少々食べ過ぎたかな?ワイワイガヤガヤ楽しく二時間がアッ言う間に過ぎてお開き。来月12月はいよいよ忘年会。平成最後の忘年会だ。ぼくが幹事をするので、沢山来てくださいと宣伝しておいた。忘年会は、例年80名以上が集まるので楽しみだ。詳しくは、囲炉裏村のホームページでね。
囲炉裏村月例会11月へ_b0044663_22355451.jpg
会社に勤めていた当時、良く渡った赤川鉄橋
囲炉裏村月例会11月へ_b0044663_22365795.jpg
菅原城北大橋
囲炉裏村月例会11月へ_b0044663_22373762.jpg
城北公園の倒木
囲炉裏村月例会11月へ_b0044663_22381554.jpg
毛馬桜之宮公園を通る
囲炉裏村月例会11月へ_b0044663_22384798.jpg
月例会会場近くのNU茶屋町にある鶴の茶屋跡
囲炉裏村月例会11月へ_b0044663_22420782.jpg
カンパーイで宴会の始まり
囲炉裏村月例会11月へ_b0044663_22425593.jpg
宴はたけなわ
by take4ni4da | 2018-11-15 23:38 | 山と仲間と囲炉裏村 | Comments(0)

リベンジ皆子山

15年11月に、皆子山に登る途中、沢で濡れた石で滑ってザブン!その拍子に、沢の石に頭を強打したむなく退散してから、いつか行きたいと思っていた。
先日、Saさんから「皆子山に行きませんか?」と連絡があり、一つ返事で「行く」と行った。
すこし、前回のことがトラウマになり不安で、当日まで迷っていたが、何とか集合地まで行ってSaさんをはじめ同行のみんなと会って決心がつき、登山口の平(だいら)に向かうバスに乗り込んだ。
平について、すぐに登山口に向かう雪道を進む。まだ、アイゼンは付けないで進むが、15cmほどの積雪は、つぼ足とはいえ中々厄介だ。(ふみ後の歩幅と自分の歩幅が合わない)しばらく雪の林道を進み、いよいよ登山口に。以前利用していた登山口手前の橋が流されてから、少し手前から新しい道が拓かれているが前回もたいへんだったこの道を登り始める。
山の斜面に人が一人通れるほどの細い道を登り、一つ目の尾根を越えてV時谷に降り、渡渉して再び急な対岸を登り尾根を越えて本来の沢に降りる。前回は、ここら辺で渡渉するときに沢の押しで滑って川にどぶんと飛び込み、その拍子に沢の石に頭を強打して流血に至ったという次第。今回も、そんな恐怖があったが、慎重に渡渉を繰り返し何とかクリアしていく。やがて、沢を離れてなおも急な斜面をジグザグに登って、なんとか皆子山荘に到着。懐かしい三角屋根の山小屋だ。今日のリーダーのSaさんから、京都某大学のワンゲル部が50年前に建てた創建当時の苦労話を聞かされる。50年たった今もそのままの姿で有るのは、創建当時の彼らに加えて、受け継いできた交配諸氏の努力のおかげで、今日こうして利用できるのはとても有りがたい。
 ほっとして、とりあえず昼食をとる。
 そうこうするうち、Saさんの友人夫婦が到着。皆小山山頂を踏んだ後こちらに下って来たということだ。後で聞いた話だが、KaさんというSaさんの友人は、文筆家で「山・岩・沢・雪」という本を出しておられる方だ。(帰り別れる前に、一冊買わせていただいた)
 さて、食後はどうしますか?という話になったが、僕は前回のこともあるから、今日はここまでこれただけで十分ということで、山頂への挑戦は辞退。ほかの人たちで行ってきてということを伝えたが、結局みんな山頂への挑戦は止めということになった。(後の祭りだが、やっぱり行っておいた方が良かったかな?)
 そんなこんなで、それから山荘に入って、持参したウィスキーやワインを飲み、夜になったら鍋を囲んで長い夜を過ごす。
 朝になって、昨夜の鍋の残りの汁にうどんを入れて朝食後、雨の中下山。往路と同じくやかなか厄介な雪の急斜面を慎重に下り10時ごろ平についた。
リベンジ皆子山_b0044663_14353136.jpg
登山口に向かう雪の林道
リベンジ皆子山_b0044663_14363676.jpg
ここから登る
リベンジ皆子山_b0044663_14375221.jpg
前回、転落した沢あたり
リベンジ皆子山_b0044663_14390405.jpg
やっと着いた山小屋
リベンジ皆子山_b0044663_14394310.jpg
みんなで

by take4ni4da | 2018-01-17 23:06 | 山と仲間と囲炉裏村 | Comments(0)


趣味(音楽、山、ウォーキング)中心に気の向くままにいろいろ書いています。よろしかったらコメント頂戴ね!


by take4ni4da

プロフィールを見る
画像一覧
更新通知を受け取る

S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

外部リンク

カテゴリ

全体
日記
KWAウォーク
山と仲間と囲炉裏村
567倶楽部ウォーク
ナガスポウオーク

フォト
嵐電に乗って
大和W協会
未分類

最新の記事

山科疏水から大石神社・醍醐寺..
at 2020-10-25 23:49
山科疏水から醍醐寺(ナガスポ..
at 2020-10-20 23:02
京都トレイル 東山伏見深草ルート
at 2020-10-18 23:14
明日のKWA例会「京都トレイ..
at 2020-10-17 14:23
余り天気がいいので、広沢の池..
at 2020-10-15 23:14

以前の記事

2020年 12月
2020年 10月
2020年 09月
2020年 08月
2020年 07月
2020年 06月
2020年 05月
2020年 04月
2020年 03月
2020年 02月
2020年 01月
2019年 12月
2019年 11月
2019年 10月
2019年 09月
2019年 08月
2019年 07月
2019年 06月
2019年 05月
2019年 04月
2019年 03月
2019年 02月
2019年 01月
2018年 12月
2018年 11月
2018年 10月
2018年 09月
2018年 08月
2018年 07月
2018年 06月
2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
2005年 06月
2005年 05月
2005年 04月
2005年 03月
2005年 02月
2005年 01月
2004年 11月
2004年 10月

最新のコメント

たけちゃんさん、こんばん..
by まあちん at 20:27
とても優しい声のナレーシ..
by ume at 08:18
「アズナブール流しながら..
by take4ni4da at 19:48
> 浅田晴夫さん 追伸..
by take4ni4da at 13:15
> 浅田晴夫さん コメ..
by take4ni4da at 13:12
おはようございます。 ..
by 浅田晴夫 at 06:31
> ファイヤーマン 私..
by take4ni4da at 14:04
暑い中お疲れ様です、救急..
by ファイヤーマン at 20:18
ありがとうございました。..
by 大和・浅田晴夫 at 11:42
> 浅田晴夫・奈良市さん..
by take4ni4da at 10:12

メモ帳

フォロー中のブログ

ライフログ

音楽


ファン

記事ランキング

ブログジャンル

画像一覧