始まった六甲全山縦走大会の練習

昨日、今年の「六甲全山縦走大会」の練習会に行ってきた。新神戸から宝塚まで、約30km。
本番は、須磨浦公園から、宝塚までの56kmだから、約半分以上歩いたことになる。久しぶりの長丁場で大変疲れた。おまけに靴の調子が悪いので足が痛かった。結構スニーカーで参加している人もあるので、次回からはスニーカーで挑戦してみようと思う。あとは、何人かは膝への衝撃を和らげるタイツをはいている人がいて、大変調子が良いみたい。また、Iさんはチタンの入ったタイツをはいていた。良いようだ。次回は30日鵯越から宝塚の40kmの練習だ。がんばらにゃあ。
# by take4ni4da | 2005-10-17 15:10 | Comments(0)

家のその後~まだ基礎工事中

9月19日土台補強のコンクリ打ちb0044663_1017323.jpg

9月30日土台の枠組b0044663_1017244.jpg

10月8日土台が出来たb0044663_10173889.jpg
# by take4ni4da | 2005-10-12 10:19 | Comments(2)

スズメバチに刺された.

10月1日に友人と、富山の大笠山に行った。標高1822mの山で、山頂まで、ピストン約9時間と長い。登山道は、最初からいきなり5段続きの鉄梯子から始まる。その後も急な登りが延々と続き、たびたびの休憩を強いられる。ようやく尾根伝いの道になるが、向うのピークに行くのにまた急な下りと登り、時期的にお花も少ない。ナナカマドの真っ赤な実がひととき疲れを癒してくれる。天気はまあまあ、ようやくたどり着いた前笈ヶ岳(天ノ又)頂上から、白山方面の山が綺麗に見えた。
大休止して水が有ると言う非難小屋に向かうがようやく着いたと思ったら、水は出ていない。
後少しの水の使い方を調整しなくてはならない。
非難小屋からは、30分くらいで難なく大笠山山頂に着くが、ガスが掛かってきて視界はゼロ。持ってきたビールで乾杯して、昼飯を食べる。
雨が少しパラパラしてきて、寒くなって来たので、雨具の上着を着込む。記念写真をとって、そそく山頂を後にするが、景色が悪くて残念だ。
ここから、長く辛い下りが始まる。最初の内のアップダウンは思ったより楽にクリアできたが前笈ヶ岳(天ノ又)頂上あたりからの連続の急なくだりには参った。ここで事件は起こった。もう疲れきって最後の5段続きの鉄梯子に掛かる少し手前で「後少し」と思いながら一番後ろを歩いているとき、黄色い大きなハチが膝のところに泊まった。何気なくさっと手で払ったら、たちまち攻撃体勢に入り向かってきた。バタバタして脇の草むらに頭から突っ込み起き上がってみると、いつのまにか数匹のスズメバチが、もうパニックで「助けてくれー」と叫んでしまった。友人が「早くこっちへ来い」と言ってくれたが、とっさのことで尚ももがいている内に数カ所刺されてしまった。
ようやく、走って友人の呼ぶほうに行ったが、今度は、「死ぬかも知れない」という恐怖心で、歩く気力がなくなってしまいへたり込んでしまった。友人に針を抜いてもらい、塗り薬を塗ってもらってしばらくして落ち着いてきた。気が付いてみると、メガネと帽子とタオルが何処かに吹っ飛んでいってしまっていた。落ち着いてきたので、友人の誘導でようやく鉄梯子を降りることが出来た。その後は、同行の女性の手厚い応急処置の後、救急車で近くの病院に運ばれ、命に別状がないと解りホッと一安心。みんなの励ましに感謝です。
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大笠山山頂にて。刺される前だからまだ元気
# by take4ni4da | 2005-10-11 17:04 | Comments(0)

地鎮祭

1ヶ月もご無沙汰してしまった。その間、家の立替のため、引越しの準備やら何やらで、バタバタ。やっと8月27日に仮住まいに引っ越した。そして、解体。ようやく13日が地鎮祭となった。
「かしこみかしこみ、もうす~う」。幸いにも雨も降らず、日ごろの猛暑もちょっとマシになった。
いよいよ、16日から工事に入る。b0044663_12465597.jpg
旧我が家
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# by take4ni4da | 2005-09-13 12:41 | Comments(0)

嵐山駅(嵐電に乗って1)

b0044663_11454429.jpg京福電車嵐山線を、通称「らんでん」と言う。
以前は、レディースホテルが有った駅舎が改装されて、「はんなりほっこりスクエア」となった。
駅の中には、最近掘り当てられた嵐山温泉からお湯が運ばれている、足湯がある。
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b0044663_11463197.jpgまた、ちょっと前までは、この界隈は、タレントショップが氾濫していて、
賑やかであったが、場にそぐわないなどで、ほとんどが姿を消した。
今は、駅のすぐ前に立派な「美空ひばり館」があり、名所となっていて
年配のファンに人気がある。
僕も入ったことがあるが、なかなか良かった。

b0044663_11531346.jpg駅から右前には、天龍寺がある。
嵐山と亀山(小倉山)を借景にした曹源池庭園は夢窓国師の作庭で、
回遊式庭園は優美で季節を通じて楽しませてくれる。
嵐山は、嵯峨野を巡る支点で、
いつも観光客でいっぱいである。

嵐山でもっとも有名な景色は、山を背景にした渡月橋(とげつきょう)だ。
写真は、最もポピュラーな一枚と、中島から北西方向に眺めた景色で、
背景の山は京都市の最高峰「愛宕山」(924m)だ。
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# by take4ni4da | 2005-08-12 11:54 | 嵐電に乗って | Comments(0)

また、行ってきたよ

b0044663_1245337.jpg
前回の興奮に味を占めて、またまた行ってきた。カントリー音楽のライブハウス「nashville」だ。
いきなり、プレスリーの曲から始まった。写真は第2ステージの写真で、「アメリカの心」は素晴らしかった。この人、プレスリーコンテストで日本一になったそうだ。次は世界一が目標とか。
ステージはカントリー中心だが、「スタンド・バイ・ミー」「夏の日の恋」などポップスもあり。
前回も有ったがヴェンチャーズの「ワイプ・アウト」まで幅広い。第2ステージでは、ゲストに吉本の芸人で、腹話術の川上じゅん(川上のぼるさんの息子さん)の素晴らしいバンジョー演奏も聴けた。
今日も、楽しい夜だった。
# by take4ni4da | 2005-08-06 21:00 | Comments(0)

カントリー・ライブ・ハウス


b0044663_1451661.jpgもう一週間になるが、23日友人のヒラヤンと四条御前を下がって、京福の踏切を渡ったところにあるライブハウス「ナッシュビル」にいった。カントリー・ミュージック専門のライブハウスである。始めてはいるライブハウスは勇気がいる。案の定、入るとよそよそしい目線が飛んできた。いやだなあ、この雰囲気。9時になって、第一ステージが始まる。客は、我々2人とあと2,3人。最初は、ここのハウスバンド・ナッシュビル5のオープニングテーマだろう。2,3曲進んでいくが、一向に盛り上がらない。そのうち客席にいた年配の人がゲストとしてステージに上がる。なーんだ、この人も客じゃなかったんだ。
でも、この人のフィドルが上手い。(なんでも京都カントリー界の重鎮だそうだ)やっと、曲的には盛り上がってきたようだが、まだもやもやとした中で第一ステージが終わった。
ここへきて、客が続々と入って来て10時になって第二ステージが始まる。さっきベースを弾いていた人が、スティールギターに替わり。送れてきたベーシストと変わる。客が入るとこんなに変わるのかと思うくらい、急に盛り上がってくると、やはり客席から次々とゲストが現れバンドに加わっていく。オバちゃんがきれいな声で歌い。オッちゃんがムードたっぷりに歌う。途中から加わったギターを持った年配の歌手が、また渋くて上手い。石橋イサオさんといって、結構有名な人らしい。盛り上がってきて、イーグルスの歌や、デーブクラーク5の「ビコーズ」まで出てきて、もう我々2人は興奮状態。第3ステージの始まる前に、バンドのリーダーの武田さんともお話が出来た。「カントリーに限らず、良い音楽はどんどん取り上げていく」そうだ。
宴はたけなわ、第3ステージでは、なんとベンチャーズの「十番街の殺人」まで出てきて、おまけに「ソバソング」といって、日本では美空ひばりさんが「チャルメラそば屋」という題名で歌っていたカントリーまでやってくれた。
京都に、しかも近くにこんな楽しい店があったとは驚きだった。
# by take4ni4da | 2005-07-29 15:22 | Comments(1)

清里でのオフ会

b0044663_171251100.jpgあらじん読者倶楽部の第5回オフ会が、荒川じんぺいさんの地元「清里」で開かれた。11日は朝から雨模様、そんなにきつくないものの清里でも時々霧雨が降る天気だ。最初バーベキューハウスで総会を15分ぐらいやり、自己紹介をして、美味しいバーベキューを食べながら、歓談。はじめてお会いする人も旧知の仲のように楽しく語った。その後、となりにある、荒川さんのお知り合いで絵本作家の「黒井健絵本ハウス」に寄り、そのソフトで楽しい絵本の原画を鑑賞する。最後に絵本を買ってちょうど居られた黒井さんに丁寧なサインをしてもらう。
3時ごろからは、荒川さんのお宅にお邪魔して、二次会となる。最初、荒川さんの手作りのお土産の抽選があり、僕は可愛い鹿のペアが当った。そのあと参加者それぞれが土地の名物やお土産を持ち寄って、楽しく過ごす。荒川夫人のお手製のお料理や、K原さんのご主人が美味しい石焼ビビンバを作ってくれたり、みやげ物でお腹がいっぱいになる。ケーキやお菓子などもうお腹の中がごちゃごちゃだ。10時ごろ散会し、近くのペンション「ねむのき」に帰り風呂に入って寝る。b0044663_1714074.jpgb0044663_1538456.jpg

翌朝は、きれいな小鳥の声で目を覚ます。朝食まで時間があるので近くへ散歩出る。ペンション近くのリゾートマンションのそばまでいくと、木下が真っ白になっていて近くによって見ると「エゴノキ」の白い花で、まだ花がいっぱい咲いていて綺麗だ。なおも、歩いてうろうろすると、ちょっと開けたところから富士山が見えた。空は真っ青に晴れあがり、今日の散策が楽しみだ。
9時に荒川邸の前に集合で、美しの森に向かう。行く手に八ヶ岳の主峰「赤岳」の勇姿が見えてくると程なくして駐車場に着く。南に富士山、鳳凰三山、北岳、甲斐駒が西に権現岳、赤岳、横岳などが見えて最高の景色だ。さらに美しの森を登って行くと、下の八ヶ岳高原が見えて最高のパノラマになる。両側には色々なつつじが満開で申し分ない。登り詰めたところの「美しの森」の石標のまえでみんなで写真を撮り、そのまま森の中まで入っていく。ドウダンツツジ、ミヤマサクラ、グミなどが満開で、気持の良い散策だ。道端にはフデリンドウが可愛い花を咲かせている。一度、道路を渡り尚も森深く入っていくと、今度はクリンソウの群生地に着いた。濃いピンクの花が綺麗だ。あまり踏みこんでしまって、見回りに来ていた監視員に注意されてしまった。帰り道には、ヒョウモンチョウが群れているところがあったりで、自然を満喫できた。1時間半ぐらい森の中を散策して元の駐車場に戻り、解散。荒川さん、みなさん有難うございました。
帰り道は、S井さんの先導で小淵沢のS井さんの山荘に寄せていただき、珈琲をご馳走になって、12時過ぎS谷さんの車で帰路に着いた。
# by take4ni4da | 2005-06-12 20:00 | Comments(0)

「ミニヤコンカ奇跡の生還」を読んで

b0044663_1525010.jpg先日、「運命を分けたザイル」という山岳遭難の映画を観た話をしたが、そのときに山の友人から「もっと凄いのがあるよ」というので、彼から借りた「ミニヤコンカ奇蹟の生還」(松田宏也著)と言う本を読んだ。

著者自身が、中国四川省の「ミニヤコンカ」という7556mの山で、荒天候のため頂上目前にして撤退。長年のパートナーと帰還の途中離れ離れになりパートナーを置き去りにして死なせたかもしれないという自責の念に駆られながら、それでも、生きようという執念で過酷な条件の中、テントも食料も水もなく靴もインナーブーツだけとなり、体中ぼろぼろになりながら下山の末、薬草取に来ていたイ族の農民の親子に助けらて、19日間かけて生還したという、

両足のくるぶしの上10cmで切断、両手の指も切断という壮絶な手記だ。そのとき200人もの中国人の血をもらった。
別れたパートナーは死に、それを捜査に行った友人も途中、高山病が元で亡くなるという悲報を病院で聞く。

その後500日間の闘病生活の後一級の障害者となったいまでも、義足をつけて富士山や知床の山に登頂し、さらにはチベットヒマラヤ・シシャパンマ峰(8012m)遠征して最終キャンプの7430mまで到達したとは驚きだ。

言うまでもないし増してそんな高いところまで行ける技術と勇気はないが、僕なんかこんな状況になったら、3日と持たない。

友人が行ったとおり「運命を分けたザイル」よりも、
凄かった。
# by take4ni4da | 2005-05-24 15:02 | Comments(0)

蒜山三座と大山

b0044663_1532848.jpg20日の夜から22日まで、山の仲間8人で中国地方の蒜山と大山に登ってきた。蒜山は上蒜山、中蒜山、下蒜山の三座が連なる。今回は下蒜山登山口から登った。出発してしばらくは緩やかな樹林の道に満足しながら、所々咲いている小さな花をめでながら行くのだが、やがて急登になって延々と続く。樹林を抜けると展望が開けてササ原の雲居平に着く。眼下の蒜山高原が綺麗だ。高原状のササ原の中の道を気持良く歩き、またジグザグの急登をのぼり、低い潅木の間を抜けて幾つかのピークを過ぎてやっと下蒜山頂上につく。行く手にこれから行く中、上蒜山が見え、その奥にどっしりと明日行く大山の勇姿が横たわる。ちょっと休憩して、中蒜山に向かう。稜線沿いを行くのかと思ったら、結構のアップダウン、かんかん照りの急登はかなりきつい。これでもかこれでもかと言う登りにあえぎながら、やっと中蒜山に着く。下蒜山と同様、高原状の気持の良い頂上でしばし360度の眺望に見とれる。お昼を上蒜山でと言うことで、急ぐと同じように急降下、急登。着いたと思ったらその向こうにピークが、そんなことを繰り返しながら12時過ぎにやっと上蒜山の頂上に着く。下、中に比べてつまらない頂上だ。眺望がない。学生の団体に頂上一帯を占拠されているので、我々はすみの方で昼食をとる。虫が廻りを飛んでうっとおしい。
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上蒜山の三角点は頂上から少し離れたところにあってちょっと寄ってから下山への道に。下山の道も高原状の気持ちのいい道だ、思ったより早く上り口に着くが先行していたTさんとMさんが引返してきて道を間違ったという、思い直して蒜山スキー場の駐車場に急ぐ。両側にタニウツギがピンク色の花を咲かせている道を通ってやっと駐車場につく。やっと自動販売機を見つけて冷たいジュースを飲み生き返る。。
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駐車場から8人とも一台の車に乗り、もう一台とめてある朝の登り口に取りに行き、大山の駐車場に向かう途中今夜の食材とビールを買い込む。大山登り口にある駐車場のそばにテン場があり、そこに2張りテントを設営する。6時ごろからテン泊宴会が始まりわいわいがやがや10時まで呑んで食べて愉しく過ごす。。
b0044663_1541528.jpg
一夜明けて、6時前に起きてみんなで朝食をとる。今日は曇り空で、午後には雨になるという。7時ごろ出発。登り口から、いきなりずーっと上のほうまで石の階段が続いていて、緑の中に溶け込んでいる。まっすぐの階段が尽きるころから回りは新緑の美しいブナ林で、とても感動的だ。でも、いつまでも続く階段状ののぼりは、時に段差の高いところもあり、足に来る。急登のせいか何合目という標識が近く感じる。また有り難いことに、標高100mごとに、表示がありあといくらかがわかるようになっていて、頂上に近づいているのが解る。6合目の非難小屋を過ぎたあたりから次第にガスが出てきて、ぱらぱらと雨も降ってきた。8合目を過ぎてちょっといった所から木道になっていて歩きやすいが、ガスと雨が強い。突然、霧の中から頂上小屋が現れて頂上に着く。あたりは視界ゼロかろうじて頂上の石を見つけて記念写真を撮った。頂上小屋に入ると20名ぐらいの人がいて、休憩していた。早速売店で600円のビールを買って乾杯する。美味い!
帰りは、雨にぬれた元来た道を滑らないように注意しながら下りた。
帰路は、途中の湯原温泉に浸かって汗を流し、ここでも湯上りのビールを頂く。生きている喜びだ。
# by take4ni4da | 2005-05-23 15:05 | Comments(4)


趣味(音楽、山、ウォーキング)中心に気の向くままにいろいろ書いています。よろしかったらコメント頂戴ね!


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