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中山寺から清荒神・宝塚へ(下見)

次の日曜日に開催するウォーキングの下見に 中山寺から宝塚まで歩いてきた。

朝10時に中山駅にと約束したが、時間を誤って 着いたのが10分過ぎに着いた。
梅田から10分ぐらいかと思っていたら30分もかかってしまった。
申しわけなかった。

下見には、宝塚近辺のOさんと、Tさんといつも下見に来てくれるpさんが付き合ってくれた。

中山寺は子授けと安産のお寺として有名だ。本堂の前には2月3日にある節分の豆まきのための舞台が作られている。参拝者は少なかった。
真新しい真っ赤な「大願塔」の横を抜けて、隣接する墓地を通り抜け
梅園を訪れるが、ピンクの花をつけた一本を除いてまだまだ咲いていない。
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中山寺を後に住宅街を抜けていくと、右の山の裾にこんもりとした盛り土が見える。Oさんが最近見つかった古墳だと言うので見に行く。
「中山荘園古墳」というそうで、八角形をしたものだ。

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なおも住宅の中のアスファルト道を行く。
売布(めふ)神社手前のため池できれいなカワセミを発見。
我々が近づいていくと慌てて対岸に逃げていってしまったので
あいにく写真には撮れなかった。
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小さくて質素な売布(めふ)神社によって、橋本関雪の別荘後の崩れかけた門をみて、
いよいよ、清荒神の参道に合流。
やや登り気味の参道。両側にはいろいろな店が並んでいて、楽しい。

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そしてたんたんと歩いて清荒神の門をくぐる。
こちらは参拝客が結構多かった。ここは、火の神、台所の神として有名。
お寺と神社が一緒になったところだ。
本堂に上がる石段の手前に「一願地蔵尊」頭に水をかけて
ひとことお願いしたら、かなうというが、観ていると像が巨大でなかなか頭までかからないようだ。
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清荒神を後にして最後は宝塚に向かう。
その前に、清荒神駅前の商店街で以前来たときよく買った
佃煮屋による。
前は「ユリノ花」の佃煮を売っていたので買い求めようと聞いたら、
今は作っていないという。なぜがと聞くと
ユリの花があまりとれないのでやめたと言われた。残念。
代わりにフキの佃煮とメカブの佃煮を買った。
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宝塚に着くと、昔の宝塚ファミリーランドの跡地を通る。
一部公園になっているが、マンションや店が建っていて、
面影がない。
宝塚大劇場の前の「花の小路」を通って、
駅前の喫茶店で打ち上げをして帰る。

今日のコースはアップダウンがほとんどなく
淡々としたコースで、もう少し時間がかかるかと思ったが、
あっけなく2時過ぎに解散。

本番の集合時間を30分遅らせることにした。
by take4ni4da | 2009-01-31 23:34 | Comments(0)

曇天の嵯峨野ウォーキング本番

午後から雨が降るって!言ってたなあ。

朝起きたら、うす曇りのまずまずのお天気。 なんとか昼過ぎまで持ってくれればなあ。
さてと、今日の集合地阪急電車「松尾」駅に歩いて向かう。
ゆっくり歩いて約30分。2.5kmの道だ。

今回で第70回を迎えた僕の主宰するウォーキング。
10時に集合。14名全員揃う

松尾駅そばの交差点を渡って大きな真っ赤な鳥居をくぐって、松尾大社に向かう。
ここは司馬遼太郎の「街道を行く~嵯峨野散歩」で紹介されていたと思うが、今手元にないのでどう書かれていたか忘れた。
とにかく、大陸からの帰化人秦氏ゆかりの酒造の神さんだ。

境内は先日よりさらに少ない参拝者だった。我々みたいなウォーキングのグループも
ウロウロしている。同じような年頃の人たちで迷い込みそうだ。
拝殿で参拝の後、大きな絵馬の前で集合写真を撮り次の目的地に向かう。

左に京都のシンボル愛宕山から続く北山の山並みを眺めながら松尾橋を渡り、
四条通りにそってまっすぐ行き、
梅宮大社前を左折すると、またまた大きな赤い鳥居が見える。
ここが梅宮大社で、松尾大社と同じく酒造の神様であり、梅から安産の神さんとしても有名だ。
拝殿の後ろに広がる庭園(神苑)は、入園料500円で春は梅、5月は霧島ツツジのトンネル、
杜若、6月はアジサイ園といろいろな花が楽しめるが今の時期はちょっとさみしい。
ナンジャモンジャという面白い木もあって、意図のような花びらの花を咲かせる。
それでも、今日は梅もほんの少々咲いていたし入口のわきには小さな蝋梅が満開だった。

梅宮大社を後にして、梅津から太秦の民家の間を歩いて、今度は「蛇塚」に案内する。
秦氏の主長級のお墓で、一説には秦川勝の墓ではないかともいわれ
全国第4位の大きさの前方後円墳だが、今は墳土もなくなり
大きな石組が現れ、すぐそばまで住宅が所狭しと建っている。
僕の小さい時は周りは田んぼで、いかにも蛇が出てきそうなところだった。

今度は、映画撮影所の塀に沿って歩き、実は我が家に案内。
このあたりにお弁当を広げて食べられるような公園もないので、
お昼は我が家で食べてもらうことにした。
嫁はんが夕べから作っておいてくれた粕汁を皆に食べてもらって、わいわいがやがや
楽しいお弁当のひと時を楽しんだ。
その嫁はんは、今日はセンター試験の試験官で朝からいない。

午後からは、西高瀬川沿いに僕の出身校嵯峨野小学校のわきを通って斎宮神社から
車折(くるまざき)神社を訪れる。
ここは芸能の神様。嵐山で催される「三船祭」も有名。境内には芸能人の名前を書いた赤い板が並んでいる。また、今日も拝殿の周りをぐるぐる回っている「お百度参り」の人がいた。

車折神社を抜けると嵐電の「車折神社」駅。
嵐電の線路伝いに西へ行くとほどなく次の「鹿王院」駅。
この駅の少し南に静かなお寺「鹿王院」がある。
足利義満が24歳の時に寿命を延ばすことを祈って建てた禅寺だ。 とはこの前にも書いたが、
山門をくぐったところから続く石畳のアプローチが美しい。(前回の写真参照)
300円の拝観料を払って入ったとたんに雨が降り出す。

客殿の南に広がる庭園の右奥にはどっしりと舎利殿が構える。
舎利殿の中には「四天王像」や「涅槃図」や「十六羅漢図」などがある。
小さなお寺だが、妙に落ち着く。
メンバーの一人が「しばらく座っていたい」と言ったのもうなづける。

拝観を終えて外に出るとさらに雨が降っている。傘をさして 次の目的地に向かう。
嵐電の嵯峨駅前駅の手前に大きな御陵があり、ちょっと寄ってみる。
長慶天皇御陵とあり「何代目天皇?」と聞くが誰も知らない。
割と立派な御陵だけど今まで知らなかった。

御陵を後に最終目的地野宮神社に向かう。
天気がもう一つなのでか?観光客はいつもより少ない
嵐山天竜寺の前を過ぎて、ソフトクリームやまんじゅうを売る店のところで左折れして竹林の中の道を進むと黒い木の鳥居が現れる。
日本最古の黒木の鳥居だそうだ。
野宮神社は縁結びの神様。メンバーの一人が
「アラブの大富豪と巡り合いますよう」にと祈ったそうだ。


とこれで今日の目的のコースは終了。あとは今来た道を戻って
JR「嵯峨嵐山」近くのおちついた喫茶店で、コーヒーなどで打ち上げ。
出る頃には雨も小ぶりになり、新しく立派になったJR「嵯峨嵐山」駅から京都方面に。
京都駅で解散。お疲れさまでした。
by take4ni4da | 2009-01-19 17:06 | Comments(0)

寒風の嵯峨野とっておきウォーキング

本当は、もっと朝早く行くつもりだった。
でも、朝から雪がちらちら、寒風がひゅーひゅー
ついつい、あったかい布団の中でためらってしまった。

昼ご飯を食べて、噴気!
「ちょっと、歩いてくる」と嫁はんに言うと、「私も一緒に行く」
「むむむ・・・、まあいいか」
最近、京都のバリアフリーの状態を歩きながらGPS機能付きの携帯で撮って、レポートしているらしい。いわば、仕事だ。
道路の幅は?トイレは車いすでもはいれるか?階段を使わずにお寺に参れるか?などなど・・・

実は、来週の主宰するウォーキングの下見のつもりだ。

家を出て、南に向かい桂川の堤に上がる。薄らと雪化粧の愛宕山が雄大に迫る。
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松尾橋を対岸に渡って、本番の集合地阪急電車「松尾」駅の前の交差点を過ぎて、大きな真っ赤な鳥居をくぐり、お酒の神さん松尾大社に着く。
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門をくぐると、正面に大きなべこの絵馬が飾ってある。その裏側が拝殿だ。正月も10日以上過ぎているので人はまばら。
でも、新成人のカップルの姿が目立つ。
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参拝を済ませた後、次の目的地に向かう。松尾橋を渡り返して真っすぐ進み狭い路地を曲がるとこちらも赤い鳥居が見える。松尾大社の鳥居よりは少し小さいが、青空に真っ赤な鳥居が映える。こちらもお酒の神様であり、梅=産から安産の神さんとして有名だ。
春は梅、初夏は霧島ツツジやあじさい、杜若が見事な神苑がある。
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今度は、くねくねと民家の間の道を通って、日本の土木文化に大いに寄与した帰化人秦氏の主長級の墓と言われる蛇塚に。
僕が小さかった頃は、周りは田んぼでそれなりの雰囲気があったが、今は周りにぎっしり住宅が立ち並び、奈良の石舞台のようにおとづれる人も少ない。それでも、規模としては全国4位と言われている。
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実は僕に家が、すぐそばだ。一旦家に帰って休憩する。

休憩の後、三条通りの裏道を通って芸能の神さん「車折(くるまざき)神社に着く。
あれ?正面から入るところにあった鳥居がない。どうしたんだろう?
そんなに広くない神社だが、5月の嵐山で行われる「三船祭」で有名だ。また、富岡鉄斎がむかしこの神社の宮司をしていたことも最近知った。
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車折神社を通り抜けて、嵐電の線路に沿ってしばらく西に進むと嵐電「鹿王院駅」がある。この駅を南に少し行ったところに、足利義満が24歳の時に寿命を延ばすことを祈って建てた「鹿王院」がある。嵐山を借景にどっしりした舎利殿を構えた庭は見ていて落ち着く。
知る人ぞ知る静かないいお寺だ。
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そして、嵐電嵯峨駅前駅の踏切を越えて、西につきあたり天竜寺の前を過ぎて、左折れして竹林の道を進んで若い人たちに人気の縁結びの神様「野宮神社」に着く。もうあたりはうす暗くなっているが、まだ若い人たちがお参りに来ていた。
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本番のウォークではここからJR嵯峨嵐山駅まで歩いて解散だ。

今日は、そのあとまたまた家までとぼとぼ歩いて帰った。
疲れたあ。
by take4ni4da | 2009-01-13 00:07 | Comments(0)

恒例!初詣愛宕山登山

僕が年一回囲炉裏村で企画する山オフ
「初詣愛宕登山」に行ってきた。
参加人数は17人だった。

表参道から登ったのだが、先日の雪や雨で道は一部ぬかるんでいた。
特に五合目の休憩所の前は最悪だった。

かって知ったる、わが裏山でスイスイ
どうも毎年僕がTOPを行くと、ハイペースになって、時々Kさんにブレーキをかけられる。

いつも見晴らしのいい七合目の休憩所からは、すっきりしないが京都の町を見ることができた。 このあたりから、少しずつ雪が多くなってきて 九合目の頑張り坂は完全に雪景色。
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それでも、なんとかアイゼンも付けずに歩き続けたが、黒門のところでとうとう全員装着。
そのあとはさらにスイスイ歩くことができた。
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友人のMさんが前日登って作っておいてくれた雪だるまもしっかり確認。
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このあたりはまだ午前中なので霧氷が綺麗だ。
最後は長い急な石段を登って愛宕神社に着いた。
拝殿で今年の家族の健康と幸福、山行きの安全、囲炉裏村の村民の山の安全などなど
たくさんよくばって祈願して、お札を買う。

みんな参拝を済ませたあと石段の下で集合写真を撮ろうと集まったけどRさんが行方不明。
「たしか、上でお札を買っいたよ」と言うことで探しにもう一度上の拝殿まで登って探しに行くが
見つからないので、仕方なく一人抜きで写真を撮る。
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Kさんが探しに行ってくれる間に昼食地の三角点に向かう。 愛宕神社の石段を降りて左折れして、月輪寺へ降りる道をやり過ごしていくと、北西の景色がj開ける。
このあたりの山肌にはあまり雪が見られない。それでも次第にまた雪道になる。
地蔵山へ向かう道を右にそれると、三角点に向かう最後の急坂。
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三角点では、数人の先のグループが帰り支度をしているところ。
そばに場所を見つけてそれぞれ弁当を食べ始める。そこへ、Rさんが現れてほっとする。
三角点に入る道を間違えて、地蔵山のほうに行ってしまったそうだ。
ここには高い鉄塔があって、横につけられた梯子に雪が大量にこびりついていて、
上空の強風にあおられて時々ドサッと落ちてきて危ない。
落ちてきそうなところを避けてびくびくしながら弁当を食べる。

さて、おなかも膨らんでほっこりしたあと、Rさんを入れた集合写真を
撮ろうと元に戻り、下山は登ってきた道をしばらく戻る。
午後になって気温が上がってきたので雪道はさらにぬかるんでベチャベチャ。頑張り坂のところの2体のお地蔵さんにも挨拶をして
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水尾別れの少し手前を左のふみ跡に入り愛宕ケーブルの山頂駅跡にみんなを案内する。
地上2階地下1階の駅舎は崩れずに残っている。 もちろん、中身はがらんどう。
その後、向かいの斜面にある元愛宕ホテルの廃墟に。
土台だけ残っていて、山小屋を建てられそうだという声も出てきた。
この付近には戦前遊園地もあって、飛行塔がくるくる廻っていたそうだ。
このことは、鳥越 一朗著「麗しの愛宕山鉄道鋼索線(ケーブル)」と言う小説に
写真入で載っている。
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元の山道に戻って 水尾別れを少し言ったところから 今日は今まで通ったことのない道を下る。
「ツツジ尾根」という道で、当初参加予定のFさんが案内してくれるはずであったが、
今日はFさんが風邪を引いてこられなかったのであきらめていたが、参加メンバーの中に以前通ったことがあるHやんがいたので先頭で案内してもらう。

道は雪解けでぬかるんでいたがしっかりしていて、わかりやすい。
でも、危険ではないが結構急なので疲れた足にはつらい。
昔、水尾のひとが京都に米を買いに行くときに通ったという「米買い道」とクロスする庚申峠で休憩して、 こんどは比較的明るくて展望のいい尾根を行き 眼下にJR保津峡駅が見えてくると最後の急降下を 慎重に下ってアスファルト道に出ると、赤い橋を渡って保津峡駅に到着。

程なく来た京都行きの電車に乗り京都駅近くのビアレストランで12名で打上げ。

お疲れさん。
by take4ni4da | 2009-01-10 09:14 | Comments(0)

新年初ウォーク

今日は今年初ウォーク

京都府ウォーキング協会主催の
「初春古都ウォーク」に参加してきた。

いつものウォーキングの仲間と嫁はんと京都駅に集合。
仲間は去年遅くて、アンカーの係りの人に抜かれたので
今年はみんなの出発より早く出発して行った。

僕は、後で追いかけるからとほかの人たちと一緒に
30分ほど遅れて出発。
その時、仲間に電話すると豊国神社を過ぎたころとのことだった。
京都駅前の塩小路通りを東に、鴨川を渡って
三十三間堂の前を通って、七条通を渡り
豊国神社に。
隣の方広寺を通り抜けたころに、仲間は
清水寺で待っていようかと電話があったが、
ゆっくり言ってくれるように頼んで
追いかける。
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清水の茶碗坂をゆっくり登り
ようやく清水寺についた。
このあたりはさすがに人が多い。
混雑する産ねん坂、二年坂を抜けて、
高台寺前のトイレのところで
仲間に追いついた。

石塀小路を抜けて、八坂神社を通るときは
遠くのほうの本殿に向けて
とりあえず柏手を打って先に進む。

通り抜けた円山公園で、去年は弁当を食べているときに
アンカーの旗を持った協会の人たちにいったん抜かれた。
今年は11時半と早いので、通り抜けて
知恩院の大きな三門を横に見て神宮道を進む。
右手に青蓮院前の大きなくすの木の前を通り、
前方に平安神宮の大きな赤い鳥居が見えたら
昼食地の円山公園だ。
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京都会館横の公園にちょうどいいベンチを見つけて
みんなでお弁当を食べる。

食べ終わったころ、ぱらぱらと雨が降り始めるが
すぐに止む。

さて、アンカーに追いつかれないように出発。
観光客でにぎわう平安神宮の前を東に折れて
つきあたりを左に曲がってしばらく行くと
黒谷金戒光明寺の大きな三門をくぐると
高いところから、出発地の京都タワーが
はるか向こうに見えていた。

今回はいろいろな神社や寺を通り抜けるが
じっくり見学している余裕はない。
ウォーキングの楽しみは本当そんなもんじゃないが
今日はまあいいとしよう

真如堂前の道を通って、こんどは
吉田山に緩やかに登っていく、
山頂付近には吉田神社があって
本堂は珍しい六角形だそうだが
こんどゆっくり見学に来よう。

坂を降り切ると、京大前を通って
鴨川の河川敷に降りると
ゴールまでまっすぐ。
うっすら雪化粧の北山をバックに
みんなで記念写真を撮って
ゴールに急ぐ。
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午後2時ちょうど、去年よりも
1時間早くゴールに到着した。
by take4ni4da | 2009-01-02 21:03 | Comments(0)


趣味(音楽、山、ウォーキング)中心に気の向くままにいろいろ書いています。よろしかったらコメント頂戴ね!


by take4ni4da

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